女性と関係を結ぶチャンスを捨てている!?

女性と関係を結ぶチャンスを捨てている!?

どうも、豊田です。

さて、今回はナンパに関して、
あまり聞かない視点でお話しようと思います。

先日、異業種交流パーティに行ってきたんですね。

そこには、いわゆる「いい女」が想像していた以上に
いたのですが、ここで、そういう女性と深い関係に
なれるかどうかの分かれ目について、少し言及しておきます。

例えば、あなたも一緒にイベントに行っていて
目の前に「いい女」が現れた。

そこで声を掛けにいくか、それとも緊張をしてしまって
声を掛けにいくことを躊躇してしまうのか。

この時点で勝負は、ほぼ決まってしまうのです。

異業種交流パーティーはイベントという、その場における
共有出来る雰囲気があるから、ほとんどの場合は無視を
されるなんてことは無いわけです。

よほど気持ちが悪い声の掛け方をすれば、
無視というより避けられるかもしれませんが(苦笑)

しかし、ここでの「声を掛けにいく」というきっかけは、
路上のナンパと比べると遥かに簡単なのですが、
マインドや声を掛ける簡単なコツが分かっていなければ
多くの場合は躊躇してしまうでしょう。

しかし、躊躇したらゲームオーバーなのです。

その躊躇したマインドのまま会話を開始できたとしても、
自分の中で喋ってもらっている、楽しませなければならない
義務感ともいえるような感覚に陥る場合が多いです。

そんな状態なっていれば「人間」そのものに集中出来るはずもなく、
「会話」という外部にある要素を成功させることだけに
集中してしまうことになるのです。

そうなってしまうと、

相手の反応を見逃し、見誤ることになります。

そして、失敗に終わる。

例え、なんとか番号を交換出来たとしても、相手の感情を見抜くことが
出来ていない、つまり相手の記憶に残るパフォーマンスが出来なかった
ということになり、相手の記憶からは抹消されることになります。

したがって、連絡は繋がらない。

それを繰り返すと、無駄な番号ばかりが溜まることになります。

繋がることのない、ただの電話帳を汚すだけのゴミが。

けど、ここで、女性との会話で記憶に残るような、
コミュニケーションを残すことが出来れば、間違いなく
次回のデートに繋げることが出来ます。

もしかしたら、連れ出して、その日に関係を持てるかもしれない。

次回に持ち込しても、多いに関係を結べる可能性は広がります。

私に事例でいうと、先日の異業種交流パーティで知り合った
こんな感じの女性と、即日ではありませんでしたが、
後日、会ったときには関係を結べることが出来ました。

 ※写真は削除しました。

あの夜は楽しい時間を過ごすことが出来ました。

彼女はすごく喜んでくれていたし、私も楽しめた。

この事実は、私が声を掛けるという最初のハードルを
超えていなければ起こることはありませんでした。

最初に声を掛けたから、きっかけがはじまったのです。

「出会い」というのは、見る人がみれば、
そこらじゅうに転がっているわけですが
一般的な感覚を持った人には、「出会い」は
社会人になったり、年をとれば、とるほど無くなっていく、

そう思われている場合がほとんどでしょう。

声を掛けるという「きっかけ」こちら側が作ってあげる
だけでも、「出会い」は発生して、そこから二人の関係は
はじまっていくわけです。

私が行った、異業種パーティーという声を掛けやすい
場所であっても声を掛けられずに立ったまま何も出来ない男が
結構いたわけですが、ここでも「きっかけ」というものを
こちら側が作ってあげるだけで、関係がはじまるわけです。

異業種パーティであれば、「出会い」という環境は
そこに、すでにあるわけすから、そのきっかけを作るのは
自分ということ。

それを、分かっている側にしてみれば、
簡単なコツを知っていないだけで、

多くのきっかけを捨てている

ということに気がつかなければいけません。

あなたが声をかけることが出来れば
私が関係を結んだような女性とも深い関係になれる
可能性はおおいにあるわけです。

豊田


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